micro exitsを1月24日にリリースしました。
https://www.solomaker.dev/products/554b4553-0292-4801-b579-6d919f08f6d9
solomakerに登録してから、応援の数が日に日に増えていきモチベーションになっています。ありがとうございます!
技術的な話はZennで投稿するのでそちらを見ていただければと思い、solomakerでは開発背景の話を書ければと思います。
生成AIのCursor, Cline, Replit, v0などによってコードが書けなくてもアプリが作れるようになってきました。基礎的なプログラムの知識があれば、誰でもサービスを生み出せるようになりますし、o1 pro/Claude 3.5 sonnetなどのAIのおかげでスピード感を持って開発できるんですから、アイディア次第でいくらでも稼ぐ機会を作り出せる時代になりました。一人ユニコーンの時代はすでに始まっていて、個人開発の黄金時代に入ったと思っています。
これからは、かつては考えられなかったペースで、サービスをリリース→売却→再投資のスパイラルが回ると考えています。
• AIのおかげで、以前なら数カ月かかる開発期間をたった数週間や1カ月に短縮できる
• 新たなアイデアが浮かべばすぐプロトタイプが作れる
• リソースを売却し、次の開発費に充てる
こういったサイクルをスムーズに回すハブとしてmicro exitsは機能します。
「個人が創り上げたプロジェクトには、あなたが思うよりも“価値”がある」という事実と、そしてそれを最適な形で売買できる仕組みを整えたのが、micro exitsです。
課題としては、個人開発したプロジェクト自体を売れるサービスが日本には少ないと思います。B2BのM&Aサイトはよく見かけますが、もっと選択肢があっていいし、個人開発に特化するのもよさそうだと思い作りました。
多くの個人開発者が「熱意や時間の制約」で継続を諦めたり、埋もれさせているプロジェクトがあります。micro exitsはこれらを“資産”として扱い、買い手と売り手をマッチングする役割を果たします。
もし、個人開発プロジェクトを「続ける時間がない」「もっと大きくしてくれる人に任せたい」「今のうちに手放して新たなアイデアを形にしたい」と感じているならば、ぜひ出品してみてください。
今ならサービス利用料無料キャンペーンと、プロジェクト買取キャンペーンを行っています。
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