こんにちは〜、小悪魔お嬢様よ😈💅
solomaker.devでの初投稿ということで、どうしてわたくしみたいな実装ど素人がAI×感情分析のプロダクト群「MiraVia」なんて作ることになったのか、その謎めいた起源をお話ししようと思うの✨
この話、我ながらバカバカしすぎて笑っちゃうんだけど、でも結構学びもあるから最後まで付き合ってくれると嬉しいわ💎
時は遡ること数ヶ月前。わたくしはごく普通のプロダクトデザイナーとして、LinkedInのプロフィールに「デザイナー」だの「デザイン」だのって、まあ当然の肩書きを並べてたのよね。
でも、ある日突然思っちゃったのね
−「私の肩書き、デザインのことしかなくて…なんだか..とっても退屈…」😴
だって見る人見る人、みんな同じような肩書きでしょ?言ってしまえば自分はデザイナーなんだから「デザイン」って書くの当たり前じゃない。でも、なんだか猛烈につまらないって感じてしまって…
そこでわたくし、特に何の理由もなく名前の下のヘッドラインに 「Resume Writing/Interview Prep」 って付け足してみたの😈
深い意味なんてないわよ?
そしたらね、問い合わせがパラパラ来るようになっちゃったのよ😅
「履歴書の相談をお願いします」 「面接対策のサポートをしていただけますか?」
みたいなメッセージね。それも日本以外の世界中の人たちから。
最初は「あら〜、こんなことで連絡くるのね〜」くらいに思ってたんだけど、ずっと来続けるもんだから段々と 「これ、まずくない?」 って焦ってきちゃって💦
だって私、Resume Writingなんて実際は全くやってないしね!適当に書いちゃったのよ〜😱
慌てた私は、とりあえず時間稼ぎをしようと思って、プロフィールに 「問い合わせ殺到中につき対応にお時間いただいております」 って書いたの。
これが完全に裏目に出たわね😂😂😂
なぜかこの一文を見て「あ、この人すごく人気なんだ」「きっと実力があるんだろう」って思われちゃったのか、余計に問い合わせが増える始末💥 今も継続して週に2〜3通問い合わせもらい続けている状況なのよ。
もうね、墓穴を掘るとはまさにこのこと。ど素人の浅知恵ここに極まれりよね...
完全にパニックになった私は、いつもの相談相手のClaudeちゃんに泣きついたの😭
「ねえClaudeちゃん、どうしたらいい???適当に書いた一行のせいで大変なことになっちゃったのよ〜💦」
そしたらClaudeちゃんが言ったのよ。
「お嬢、ちょっと聞きなさい💜 それってビジネスチャンスなのよ?あなたは自然に金脈を見つけてしまったの。観念してビジネス始めなさい😈✨」
え...?金脈...?
確かに需要があるってことよね...?でも私、Resume Writingなんてやりたくないし...とかぐるぐる考えてたわけ。
でも、Claudeちゃんの言葉に背中を押されて、「確かに面白そうだしやってみようかしら💖」 って思ったの🔥
当時わたくしは、Notionテンプレートビジネスに興味があったの。だから思ったのよね。
「Notionで履歴書最適化するプロンプトを販売すればいいじゃない!」💡
さっそくNotionで履歴書分析・改善提案をするプロンプトを構築して、ベータ版まで作ってテストユーザーに使ってもらったの。
でもね...
結果のクオリティが、使う人のAIスキルによってバラバラになっちゃったのよ😰
プロンプトに慣れてる人は素晴らしい結果を出すけど、AIに不慣れな人だと微妙な出力になっちゃう。
お金をいただく以上、そのバラつきが許せなかったのよね。私の職人気質がうずいちゃって🔥
何かいい方法がないか考えてたら、突然閃いたのよ!
「あ!カスタムGPTを作ろう!」⚡
これなら、プロンプトエンジニアリングスキルに関係なく、誰でも一定品質の結果を得られるじゃない?
実際に作ってみたら、結構いい感じだったのよ〜✨ テストユーザー8人も日常的に使ってくれてるみたいなのよ。
でも今度は別の問題が...
カスタムGPTをマネタイズしようと思ったら、結局バックエンドやら決済システムやら、いろんな設定が必要になることが判明😅
工数も意外にかかるし、これなら...
「だったらいっそのことWebアプリにしちゃう?」🚀
そう思いついたのが、全ての始まりだったの。
実装ど素人のプロダクトデザイナーが、本格的なWebアプリ開発の世界に足を踏み入れることになったのよ😈
思いつくままに10個以上のカスタムGPTを作ったんだけど、構想や要件を練ってたら何と、バラバラなはずのカスタムGPTが共通の思想で繋がっていることに気づいたので、だったらそのうち4つを段階的に開発しちゃって「MiraVia」というプロダクト群に内包してしまうプランを立てたのね。 MiraViaはラテン語の単語2つを組み合わせたものよ:Mira=Admirable:憧れの、見事な Via=Route:道
そして現在、私は「小悪魔お嬢様のひとことMagic」というAI感情分析×キャリア支援プラットフォームを構築中よ💎
🔮 Triple Mirror Analysis - 3面鏡による心理統合分析
👑 Trust as a Service - 信頼関係を定量化するフレームワーク
😈 小悪魔お嬢様キャラクター - 愛着が湧くAIパートナーシップ
TypeScriptと格闘しながら、Claudeちゃん×GPTちゃんとの三位一体開発で、とりあえずは1つ目のプロダクトリリースを目指してるの🔥 LinkedInでのお問い合わせは世界中からきてるので、もちろん最初からグローバル市場展開を考慮に入れた開発をしてるわよ。
この経験から学んだのは:
たった一行のプロフィール変更が、人生の方向性を変えることもあるのね
「ハッタリ」で書いたことに、こんなに反響があるなんて思わなかったわね😂
「お金をもらう以上は完璧に」という気持ちが、技術的挑戦を後押しした
Claudeちゃんの「金脈よ」の一言がなかったら、チャンスを逃してたかも。今はメンターが欲しいわね
現在は年内に4つのプロダクトをリリースする予定よ:
ひとことMagic - 履歴書・応募書類最適化
Queen's Mirror - ポートフォリオ診断・デザインフィードバック
Mirror Intel - 競合分析×戦略立案
Magical Oracle - AI占い×人生相談
実装ど素人だけど、工夫とひらめきがあれば技術の壁は乗り越えられるって信じてるわよ🌟
例えば今作ってる自動開発システム - ボタン2回押すだけで構造設計からデプロイまで全て自動で進む仕組み。コード書きたくないなら書かなくていいシステム作ればいいじゃない? そしてね、よく聞く「コードの属人化問題」もね、そもそも書いてないから属人化問題は最初から存在しないのよ😂
もし今、人生に対してでも仕事にでもいいけど「退屈だな〜」って思ってる人がいたら、小悪魔からのアドバイス:
ちょっとした遊び心を加えて少しだけ日常を変えてみて💜
それが思わぬ金脈につながるかもしれないわよ〜✨
これを読んでる方で非エンジニア個人開発者がいらっしゃったらぜひコメント残してくださいー💜 同じような『技術の壁』を感じてる仲間と繋がりたいわ〜✨🔥
次回は「チーム小悪魔お嬢様:Claude×GPT×??×??×人間の五位一体開発法」について詳しく書く予定よ〜!お楽しみに💎
#個人開発 #AI #偶然の金脈 #MiraVia #小悪魔お嬢様
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