🙈.gitignore ジェネレーター
使っている言語・フレームワーク・OS・エディタを選ぶだけで、.gitignore を作ります。Next.js、Expo、Python、Xcode、Android、Flutter、Unity、Supabase、環境変数(.env)などに対応しています。
すでに Git に入ってしまったファイルは、.gitignore に書いても無視されません。git rm --cached ファイル名 で管理から外してください。
.gitignore の書き方
| 書き方 | 意味 |
|---|---|
node_modules/ | node_modules フォルダ |
*.log | .log で終わるファイル |
/build | ルート直下の build だけ |
!.env.example | 例外として管理する |
**/temp | どの階層の temp も |
よくある質問
- Q. .gitignoreとは?
- Git で管理しないファイルを書いておく設定ファイルです。node_modules やビルド結果、API キーを書いた .env などを入れておきます。
- Q. すでにコミットしたファイルを無視するには?
- .gitignore に書いたうえで、git rm --cached ファイル名 で Git の管理から外し、コミットします。
- Q. .envを間違えてpushしてしまったら?
- 履歴から消しても、一度公開されたキーは漏れた前提で扱います。すぐに API キーを作り直して(ローテーションして)ください。
- Q. .gitignoreの書き方のルールは?
- / で終わるとフォルダ、* は任意の文字列、! で始めると例外(無視しない)になります。