個人開発をしていると、コードを書き始めたはずが、気づけば調べ物やSNS、別の作業に流れていて、「あれ、今日って何が進んだんだっけ?」となること、ありませんか。自分はずっとこれでした。
日本では「長く働くこと」が評価されがちですが、働き方改革で本当に求められているのは「短い時間で集中して成果を出す」ことだと思います。でも一番の壁は、集中力が続かないこと、そして机に向かっていても“だらだら”作業になってしまうこと。普通のタイマーは、集中が切れても回り続けるだけで、この「だらだら」を捕まえてくれません。
そこで作ったのが GetDoneNow です。1日を5分のブロックに分け、5分ごとに「今、選んだ作業をまだやっているか?」を確認(バリデート)します。各ブロックは「集中/休憩/遅延/未達成」として記録され、1日の終わりには時間がどこへ消えたかが“見える化”されます。
個人開発だと、開発・デザイン・マーケ・サポートを一人で抱えて集中が分散しがちですが、5分ごとの小さな確認があるだけで「今はこれだけ」に戻りやすくなります。
・50分後ではなく、5分後に「逸れた」と気づける
・1ブロックは小さな約束なので「あと5分だけ」と続けやすい
・1日のうち本当に集中できた割合が見える
トップページでアカウントなしで試せます。フル機能はカード不要の3日間無料トライアル、その後も基本のタイマーは無料です。
個人開発者のみなさんに聞きたいです:
・「一日が溶ける」問題、ありますか?どう対処していますか?
・集中を保つために今は何を使っていますか(ポモドーロ、時間記録など)?
・確認の間隔は5分が良いですか、それとも長め(10〜15分)が良いですか?
率直なフィードバックをいただけると嬉しいです。よろしくお願いします!
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