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Gym Diary

Gym Diary

正式版
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サボったら怒られる。完全自律型AIパーソナルトレーナー

個人開発
AI開発
アプリ
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概要

## 「友達にLINEで報告するだけで痩せた」を、AIで再現したアプリです きっかけは、フィジーク競技をやっている友達への毎日のLINE報告でした。 「今日はベンチプレスやった」 「昼はサラダチキンにした」 パーソナルトレーニングでもなんでもない、ただの報告。 でもこれだけで、本当に痩せられたんです。 「記録して、誰かに見てもらう」—— これがボディメイクの本質だと気づいたとき、 「これ、AIでよくないか?」と思ったのが GymDiary の始まりでした。 --- ## 既存のAIフィットネスアプリの限界 AIがメニューを作ってくれるアプリは、もう腐るほどあります。 でも、そのほとんどはこの2パターン: - プラン生成型: AIがメニューを作って渡す → あとはユーザー任せ - チャット応答型: ユーザーが質問したらAIが答える(ChatGPTと同じ) どちらも「ユーザーが自分から動かない限り何も起きない」。 でも、3日サボった人が自分から「サボりました」って報告しますか? しないですよね。 ## GymDiary の答え:AIが自分から動く GymDiary の AI トレーナーは 完全自律型 です。 - ユーザーの記録パターンを常に把握 - 記録が途絶えたら AIが自ら検知 - トレーナー側から チャットで声をかける - 時には優しく、時には厳しく(選んだトレーナーの性格に応じて) 「プランを作って渡す」のではなく、「一緒に走り続ける」。 これが GymDiary の設計思想です。 ## "見られてる感"を二重にする:SNSシェア機能 行動心理学では「アカウンタビリティパートナー(説明責任を共有する相手)」が ダイエット継続の最強の手段と言われています。 GymDiary はこれを 二重の構造 で実現します: 1. AIに毎日報告 → サボれば向こうから声をかけてくる 2. SNSでシェア → フォロワーの目が継続のモチベーションになる トレーニング記録は ワンタップで美しい画像カードに変換。 そのまま X / Instagram にシェアできます。 「#公開ダイエット」「#筋トレ記録」のような文化と相性抜群で、 記録すること自体が"発信"になり、続けるほどフォロワーがついてくる。 AIによる継続支援 × SNSによる自己発信 が、GymDiary の継続率を支えています。 ## 8言語対応 🌏 個人開発でありながら、リリース時点で 8言語に対応: 日本語 / 英語 / 韓国語 / 繁体中国語 / スペイン語 / ポルトガル語(BR) / ドイツ語 / フランス語 日本国内だけでなく、北米・ヨーロッパ・アジア・南米まで、最初から世界に届けます。 ## 主な機能 - 🤖 3人のAIトレーナーから相性で選べる(厳しい軍曹 / バランス型 / 優しい伴走型) - 💬 チャット → スケジュール自動反映:相談したメニューがワンタップでカレンダーに - 📸 食事は写真を撮るだけ:AIがPFC・カロリーを自動計算 - 📊 あなたの実データを全て理解したパーソナル提案(体重・トレ履歴・食事) - 🔔 サボり検知 → 自発的な声かけ - 📲 トレーニング記録をワンタップで画像化 → SNSシェア ## 技術スタック - バックエンド: Django 5 + DRF + Celery + Google Vertex AI (Gemini) - フロントエンド: Next.js 16 + React 19 + TypeScript(Flutter WebView) - アプリ: Flutter(iOS) - 8言語対応(日 / 英 / 韓 / 繁中 / 独 / 仏 / 西 / ポルトガル語) ## 価格 無料 + プレミアム(月1,480円 / 年7,800円) パーソナルトレーニング1回1万円と比べて、24時間365日寄り添ってくれるAIコーチ。

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